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今、オールナイトニッポン、月曜第2部の上柳昌彦のコーナーにて、30ちょいの坂本さんという人が、テクテクと日本一周をしているという特集を扱っている。各県における人間模様を、まざまざとみせられたという。この人の生き方、感性にも敬服するのものがある。30才を迎えるにあたり、何かやっておきたかった。今から○才を迎える私。私はいったい何をしようか……
「人生はブレーキのないリヤカーなんだぞ。落ちだしたら最後、どんどん落ちてしまう。俺はその落ちてしまったリヤカーを引き上げてここまで来たんだ。」と言った元、刑務所にいた人の話。何か熱いものを感じさせられた。
最近は、季節を肌で感じることが少なくなってきた。古い型と言われながらも、職場は、エアーコンディショニングされ、一応、快適に過ごせるよう調整されている。この夏、一番の暑さと、報じられていても、どうも、ピンとこない。ただ唯一、私が感じることのできるのは……体に受ける風の微妙な違いぐらい。暑い暑いと思いながらも、朝の冷え込み(?)とはいわないかな。肌寒さ??? そして肌にあたる風。秋はもう、顔を出しているのです。 「秋の気配」 この曲もしばらく聴かなくなってしまったけれど、このタイトルが、今の季節ぴったり。
最近のトピックス カメが迷い込んで来ました。道路を横切ろうとしていたのをつれて来たもの。なんだかんだ言いながら、玄関で飼っています。かわいいもので、手の上にえさを乗せると食べるのです。鶴は千年、亀は万年と言うけれど、君はまだいきているのかな。
時は刻々と流れゆく……この事実が今ここに。この手紙の書き始めが12:10 只今の時間2:30そして思いは16年後の世界へタイムスリップ。それでは、16年後の私へバトンタッチ
16年前の私が、今の私に問いかけていた言葉 「この星のように輝いていますか?」
そんな場所に、ここがなれば……と
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